コインチェックで買える仮想通貨12種類の特徴まとめ

コインチェックで扱っている仮想通貨まとめ

日本の取引所Coincheck(コインチェック)では全部で12もの仮想通貨を取り扱っていますが、その特徴を全て調べるのは結構大変です。

今回は全てのコインの特徴をまとめましたので、ぜひ自分の気になるものを見つけて購入する際の参考にしてください。「目次」を使った辞書的な使い方もおすすめ。

また全てのコインについて、さらに詳細な解説をしている記事のリンクを紹介しています。気になったものに関してはそちらもあわせてご覧ください。

1. ビットコイン(BTC)

ビットコインとは
▼1年間の上昇率(2016.06~2017.06)
60,000円→300,000円(400%)

仮想通貨界の先駆者であり王様「Bitcoin(ビットコイン)」です。これを理解するところから仮想通貨の旅が始まります。

ビットコインがどのようなものなのか理解するために、まずはその特徴を表すキーワードを整理しながら見ていきましょう。

▼主なキーワードはこの3つ

  1. 仮想通貨
  2. 国際通貨
  3. 分散型通貨

「1. 仮想通貨」とは、現金のように実体を持たない通貨であるということです。言ってしまえば、ただのデータだということ。

勘違いしてほしくないのですが、通貨の実態があるかどうかというのは今や大した問題ではありません。問題なのは、「人々の信用があるかどうか」です。ビットコインの価格はここ1年で400%も上昇しており、これはビットコインが信用を得始めていることを意味しています。

「2. 国際通貨」とは、どこかの国に属した通貨ではないということです。例えば日本円は日本国が発行・管理しており、また使用できるのも日本の中に限られます。

一方ビットコインはどこの国にも属しておらず、特定の国が発行や管理をするわけでもありません。世界中どこの国でも使える画期的な通貨なのです。

しかしそれでは、一体誰がビットコインの発行・管理を行っているのでしょうか?

それを示すのが「3. 分散型通貨」です。ビットコインはあらかじめ決められたルールを元にして、利用者のみんなで発行・管理を行っています。ビットコインは特定の国や企業に属さない、民主的な分散型通貨なのです。

ビットコインの技術的情報まとめ
  • スタート: 2009年1月3日
  • コード: BTC
  • 開発者: Satoshi Nakamoto, Bitcoin Core
  • 暗号化方式: SHA-256
  • 認証アルゴリズム: Proof of Work(PoW)
  • 承認時間: 約10分
  • 発行量上限: 2100万BTC

2. ライトコイン(LTC)

ライトコインとは
▼1年間の上昇率(2016.06~2017.06)
450円→5,500円(1122%)

ビットコインに次いで、2番目にできたのがこの「Litecoin(ライトコイン)」です。

ビットコインの弟分的な存在で、基本的な仕組みはビットコインと変わりません。

▼ビットコインとの主な違いは以下の3つ

  1. 承認時間が早い
  2. 暗号化方式が違う
  3. 発行量が多い

この中で特に重要なのは「1. 承認時間が早い」という部分。

ビットコインで取引を行う場合、その取引が正当なものであると認められるまでに約10分もの時間がかかります。これがライトコインの場合は約2.5分です。

ビットコインの大きな弱点はまさにここであり、ライトコインはその弱点を解消した存在であると言えるでしょう。

逆にビットコインに劣っているのは実需の面ですね。ライトコインの利用・活用ができるシーンが広がっていけばさらに伸びていく可能性があるでしょう。

他にも中国で人気があるというのが大きな特徴ですね。

ライトコインの技術的情報まとめ
  • スタート: 2011年10月8日
  • コード: LTC
  • 開発者: Charles Lee
  • 暗号化方式: Scrypt
  • 認証アルゴリズム: Proof of Work(PoW)
  • 承認時間: 約2.5分
  • 発行量上限: 8400万LTC
  • 報酬: 50LTC(半減期は約4年に1回)

3. イーサリアム(ETH)

イーサリアムとは
▼1年間の上昇率(2016.06~2017.06)
1,500円→40,000円(2566%)

時価総額でビットコインに急速に迫っているのがこの「Ethereum(イーサリアム)」です。

ビットコインにはない特徴を持っており、マイクロソフトやトヨタとの提携など将来性も抜群。時価総額でビットコインを抜く日も近いかもしれません。

▼主なキーワードはこの2つ

  1. プラットフォーム
  2. スマートコントラクト

「1. プラットフォーム」とは実に様々なものを指しますが、イメージしやすいのはAndroidやiOSといったOS(オペレーティングシステム)でしょうか。

例えばLINEやInstagramといったアプリはこのOSがなければ動きません。

そのように、自らの上で様々なサービスを動かせるのが「プラットフォーム」です。そしてイーサリアムはプラットフォームなのです。

実はこのあと解説する「Augur(オーガー)」という仮想通貨もイーサリアムのプラットフォーム上で動いているサービスなんですよ。何だか可能性を感じますよね。

「2. スマートコントラクト」とは、直訳すれば「賢い契約」といったところ。

ビットコインに無いのはこの「契約」に関する部分です。

スマートコントラクトという技術を用いることによって、契約の条件確認や履行を自動で、強制的に行い、さらにそれを全て保存することが可能になりました。

例えばジュースの自動販売機では、「お金を入れてボタンを押す」という条件によって自動的に、強制的に「ジュースを渡す」という形で契約の履行を行いますよね。

これを他の様々な契約にも応用しようとしているのがスマートコントラクト技術であり、イーサリアムです。

これが実現すれば、多大な時間やコストをかけてきた契約の確認・履行が超低コストで行える上に、さらにはそれが全てインターネット上に保存されていくのです。イメージしやすい例として、不動産契約の形なんかは一変してしまうかもしれませんね。

イーサリアムの技術的情報まとめ
  • スタート: 2015年7月30日
  • コード: ETH
  • 開発者: Ethereum Foundation
  • 暗号化方式: Dagger
  • 認証アルゴリズム: Proof of Work(PoW)
    将来的にProof of Stake(PoS)に移行
  • 承認時間: 約15秒
  • 発行量上限: 未定
    初期発行量: 7200万ETH

4. イーサリアムクラシック(ETC)

イーサリアムクラシックとは
▼1年間の上昇率(2016.07~2017.06)
100円→2,500円(2400%)

イーサリアムから分裂して誕生したのが「Ethereum Classic(イーサリアムクラシック)」です。

したがってその特徴はイーサリアムのものと変わりません。

▼分裂の理由

2016年6月、イーサリアムはその脆弱性を突かれハッキングによっておよそ43億円もの被害を出してしまいました。

ハッキングの処置として、一旦すべての記録をリセットして再スタートしたのが「イーサリアム」です。

そしてそのリセットは許されないという思想に基づいて作られたのが「イーサリアムクラシック」でした。

当初はなかなか支持されずそのうち消えていくのではないかと思われていましたが、大手取引所が採用するなどしたこともあり現在ではイーサリアムとの「共存」という形を見せています。

またイーサリアムと似たようなチャートを描くことが多いのも特徴。今後、長い目で見て両者がどうなっていくのかは正直想像がつかない部分ではあります。

イーサリアムクラシックの技術的情報まとめ
  • スタート: 2016年7月20日
  • コード: ETC
  • 開発者: Ethereum Foundation
  • 暗号化方式: Dagger
  • 認証アルゴリズム: Proof of Work(PoW)
    将来的にProof of Stake(PoS)に移行
  • 承認時間: 約15秒
  • 発行量上限: 未定

5. リスク(LSK)

リスクとは
▼1年間の上昇率(2016.06~2017.06)
40円→400円(900%)

「Lisk(リスク)」もイーサリアムと非常によく似た特徴を持っている仮想通貨です。

プラットフォーム上で様々なサービスを動かすことができ、スマートコントラクトという技術を用いているところまではイーサリアムと同じです。

▼イーサリアムとの主な違いは以下の2つ

  1. プラグラミング言語にjavascriptを採用
    →イーサリアムはSolidity
  2. サイドチェーンを用いる
    →イーサリアムはメインチェーン

イーサリアムは「Solidity」という独自のプログラミング言語を採用していますが、リスクに関しては世界中の開発者に人気の「javascript」を採用しています。

これによって、リスクのプラットフォーム上で動かすサービスの開発が容易になるという大きなメリットがあります。

そして「サイドチェーン」を用いることによって、「より柔軟な開発」と「ネットワークの拡大」が期待できると言われています。

イーサリアムが「1つの土台の上にどんどんとプロダクトを作っていくイメージ」だとすれば、リスクの場合は「1つの土台の周りにプロダクトごとの新たな土台を作っていくイメージ」です。

リスクの技術的情報まとめ
  • スタート: 2016年5月24日
  • コード: LSK
  • 開発者: Max Kordek, Olivier Beddows
  • ハッシュアルゴリズム: JavaScript
  • 暗号化方式: SHA-256
  • 認証アルゴリズム: Delegated Proof of Stake(DPOS)
  • 承認時間: 約10秒
  • 発行量上限: なし
  • 報酬: 5LSK(毎年1LSKずつ減少し最後1LSKで固定)

6. ファクトム(FCT)

ファクトムとは
▼1年間の上昇率(2016.06~2017.06)
100円→3500円(3400%)

「Factom(ファクトム)」ビットコイン2.0と呼ばれるビットコインを応用した仮想通貨であり、ちょっと個性的な特徴を持っています。

その特徴とは、「電子データの記録・管理」を目的としているところにあります。

ファクトムを使うことによって、あらゆる電子データ、例えば契約書などの記録や管理を「第三者の存在を無しにして」証明することができます。

現代の社会では、契約書や個人情報など特に機密データに関して、その管理に莫大なコストをかけています。セキュリティ対策やデータの漏洩を防ぐためには第三者の協力が必要であり、そこにコストがかかってしまうのです。

契約書はどのような形態の業種であろうと、どのような会社であろうと不可欠なもの。ファクトムが上手く生活に入り込んでくれば文書の記録・管理の形が一変するでしょう。

また技術的には動画や画像といったメディアファイルなど、あらゆるデータを暗号記録することが可能です。

ファクトムの技術的情報まとめ
  • スタート: 2015年10月15日
  • コード: FCT
  • 開発者: Koinify
  • 暗号化方式: ビットコインに依存
  • 認証アルゴリズム: ビットコインに依存
  • 承認時間: ビットコインに依存
  • 発行量上限: 上限なし

7. オーガー(REP)

オーガーとは
▼1年間の上昇率(2016.06~2017.06)
700円→3,500円(400%)

「Augur(オーガー)」も個性的で面白い特徴を持った仮想通貨です。

オーガーは胴元のいない「ギャンブル」の運営を目指しています。

日本における賭博、例えば「宝くじ」や「競馬」「競輪」「競艇」などは胴元が存在し、胴元が回収する分を差し引いた分が参加者に配分されます。

これが例えば宝くじの場合、参加者に配分されるのは50%程度。残りは胴元が持って行きます。これでは参加するだけ損というもの。

そのような胴元を無くし、また参加者の誰もが賭けを提供でき誰でもその賭けに参加できるというプラットフォームを作ろうとしているのがこのオーガーです。

そしてそのプラットフォーム上で使われる通貨が「REP」と呼ばれています。

配当率50%の宝くじですら買う人が大勢いるのですから、もしオーガーの目指す賭けのプラットフォームが実現すれば参加者は爆発的に増えるのではないでしょうか。

オーガーの技術的情報まとめ
  • スタート: 2014年11月17日
  • コード: REP
  • 発行量上限: 1,100万REP

8. モネロ(XMR)

モネロとは
▼1年間の上昇率(2016.06~2017.06)
150円→5,500円(3566%)

実はコインチェックには「匿名性の高さ」を売りにしたコインが、「Monero(モネロ)「Zcash(ジーキャッシュ)」「Dash(ダッシュ)」の三種類あります。

そもそも、ビットコインがマネーロンダリングに使用されるのではないかという批判がありますがこれは的外れ。

ビットコインはその仕組み上、取引記録を全て保存するため匿名性は薄く、マネーロンダリングにはむしろ不向きなコインです。

しかし「匿名性の高さ」への需要はいつの時代どこの世界においてもなくなることがありません。

そのような需要に答えるのがこの三種類のような「匿名性の高さを売りにした仮想通貨」なのです。

「Monero(モネロ)」については、「リング署名」という方法を使って匿名性を高めています。利用者が様々なリング署名に参加することで、送金元などの特定を困難にするという仕組みです。

モネロの技術的情報まとめ
  • スタート: 2014年4月18日
  • コード: XMR
  • 開発者: Monero Project
  • 暗号化方式: CryptoNight
  • 認証アルゴリズム: Proof of Work(PoW)
  • 承認時間: 約1分
  • 発行量上限: 上限なし

9. ダッシュ(DASH)

ダッシュとは
▼1年間の上昇率(2016.06~2017.06)
800円→20,000円(2400%)

二番目に紹介する匿名性コインは「Dash(ダッシュ)」です。匿名性コインの中で時価総額がもっとも高くなっています。

※「匿名性コイン」についての説明は「8. モネロ(XMR)」の項で行っています。

ダッシュの場合は、「送金プール」というものを経由して送金することで匿名性が実現しています。

簡単に言えば、複数人が送金したものが一旦同じプールにまとめられ、そこからそれぞれへ送金されるという仕組みです。

そのため、記録として残るのは「プールから送金された」という事実のみ。誰が送金したのかは分からないようになっています。

その他にもダッシュには「Instant X」と呼ばれる、即座に送金が完了する機能があります。ビットコインでは約10分かかるところを、ダッシュはこの機能によって約4秒で完了させることができます。

ダッシュの技術的情報まとめ
  • スタート: 2014年1月19日
  • コード: DASH
  • 開発者: DASH FOUNPATLON
  • 暗号化方式: X11
  • 認証アルゴリズム: Proof of Work(PoW)
  • 承認時間: 約2.5分
  • 発行量上限: 2200万枚

10. ジーキャッシュ(ZEC)

ジーキャッシュとは
▼半年間の上昇率(2017.01~2017.06)
5,000円→40,000円(700%)

最後に紹介する匿名性コインは「Zcash(ジーキャッシュ)」です。

※「匿名性コイン」についての説明は「8. モネロ(XMR)」の項で行っています。

結論から言えば、三種類の中でもっとも匿名性が高いのがこのZcashです。

Zcashには「ゼロ知識証明」という仕組みがあり、送金者のアドレスも分からなければ受取アドレスも分からず、送られた数量すらも隠されています。

それにもかかわらず、送金の正当性を証明できるのが「ゼロ知識証明」の特徴です。

モネロやダッシュが一部匿名だとするならば、Zcashは完全匿名だと言うことができるでしょう。

Zcashの技術的情報まとめ
  • スタート: 2016年10月28日
  • コード: ZEC
  • 暗号化方式: Equihash
  • 認証アルゴリズム: Proof of Work(PoW)
  • 承認時間: 約2.5分
  • 発行量上限: 2100万枚
  • 報酬: 12.5ZEC(約4年ごとに半減期)

11. ネム(NEM)

ネムとは
▼1年間の上昇率(2016.06~2017.06)
0.5円→23円(4500%)

2017年に一気に暴騰し注目を浴びたのが「NEM(ネム)」です。上昇率は驚きの4500%。

さて、ネムの面白いところは「富の分散」を目指す世界観にあると感じます。

現在の世界は、8人の大金持ちが世界人口の下位半分と同等の資産を持っていると言われるほど、富が偏った世界です。

ビットコインもその仕組み上、どうしても資本力が強いところに通貨が集まる仕組みであり、それは現代社会の仕組みとそう変わりません。

しかしネムの持つ「Proof of Importance」いう仕組み上では、ネムに貢献した人、つまり多くの取引をした人が報酬を得られるようになっています。多く通貨を持っているだけでは駄目で、取引をしなければなりません。

多く通貨を持っている人が報酬を得るために取引をすれば、自然と富が分散されていくという仕組みです。

この世界観や技術に惚れたファンは多く、比較的安定したチャートを見せている印象です。長期保有にはうってつけではないでしょうか。

その他にも独自のトークンが発行できたり、メッセージ送信ができたりと多くの機能を持っているのが特徴です。

ネムの技術的情報まとめ
  • スタート: 2015年3月31日
  • コード: XEM
  • 開発者: Utopianfuture
  • 暗号化方式: Ed25519
  • 認証アルゴリズム: Proof of Importance(PoI)
  • 承認時間: 約1分
  • 発行量上限: 89億XEM

12. リップル(XRP)

リップルとは
▼1年間の上昇率(2016.06~2017.06)
0.6円→32円(5233%)

最後に紹介するのは2017年に爆発的な上昇を見せた「Ripple(リップル)」です。

上昇率は脅威の5000%超え。一時はおよそ50円まで達しましたがその時点で考えれば約8000%です。

100万円分でも買っていれば1年後には億近くになります。異常ですね。

さて、リップルが目指しているのは「非中央集権的な取引ネットワークの形成」です。

例えば現在、日本から海外に送金しようとすると、様々な銀行を仲介し膨大な手数料を取られます。つまり送金や取引のコストを高めているのは「仲介」によるもの。この「仲介」を無くし、送金や取引にかかるコストを低くできるのがリップルです。

ちなみに、国際送金で年間にかかっている手数料は約60兆円と言われています。物凄い額ですよね。

世界中の大手銀行がリップル社と提携しているのはそんな背景があります。日本でもSBIホールディングスがリップル社と提携し、SBI Ripple Asiaを設立しました。またSBI Ripple Asiaには日本の数十の銀行が参加を表明しています。

リップルの技術的情報まとめ
  • スタート: 2013年9月26日
  • コード: XRP
  • 開発者: Ripple Labs, Inc.
  • 認証アルゴリズム: Ripple Consensus Algorithm
  • 承認時間: 即時
  • 発行量上限: 1000億XRP

時価総額ランキング

2017/06/25時点での時価総額ランキングです。

※カッコ内はコインチェックで取り扱っていないコインも含めた順位

1位(1位): ビットコイン(BTC)
…4兆8000億円

2位(2位): イーサリアム(ETH)
…3兆3000億円

3位(3位): リップル(XRP)
…1兆3000億円

4位(4位): ライトコイン(LTC)
…2500億円

5位(5位): イーサリアムクラシック(ETC)
…2000億円

6位(6位): ネム(NEM)
… 1800億円

7位(8位): ダッシュ(DASH)
…1500億円

8位(11位): モネロ(XMR)
…800億円

9位(12位): ジーキャッシュ(ZEC)
…600億円

10位(22位): リスク(LSK)
…400億円

11位(23位): オーガー(REP)
…360億円

12位(26位): ファクトム(FCT)
…300億円

コインチェックについて

仮想通貨伸び率

ここまで見てきたように、Coincheck(コインチェック)では面白い個性を持ったコインを多数扱っています。

コインの取扱数はダントツの日本一。そして綺麗な画面と使いやすいスマホアプリを武器にぐんぐんと利用者数を増やしています。

初心者の方がはじめに登録する取引所としてもっともおすすめできる取引所です。

コインチェックのウィジェット

出典:https://coincheck.com/blog/3917

コインチェックのアプリ

出典:https://coincheck.com/blog/3917

 

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